本文へ移動

実績紹介

北海道白陵高等学校大規模改造工事 令和4年2月竣工

養生状況

工事に入る前に、使用する床には、汚れや傷防止のために、ブルーシート等で養生を行います。

トイレ床養生状況

トイレは、ブースをはじめ、床

足場組み立て

玄関前ピロティ(2階までを柱で支えた1階の空間を確保する部分)の天井部分の改修を行うための足場を架けます。

天井撤去

足場を架けたピロティ部の天井のスパンドレルの撤去状況です。

天井撤去完了

スパンドレルの撤去が完了しました。設備の関係の工事が終わり次第、新しいスパンドレルを設置します。

天井貼付

設備工事が完了し、スパンドレルの新設状況です。

天井完成

新設していたスパンドレルの貼付が完成しました。

樹脂製サッシ

内窓用の新品樹脂製サッシです。各教室の内窓を新しいサッシにします。

樹脂製サッシ取付完成

分かりづらいですが、内窓が、新しい樹脂製サッシになりました。

既設引き戸ドアの撤去

既設のスチール引き戸ドアを撤去しています。

スチール引き戸ドア取付状況

各教室の入り口の新しいスチール製引き戸ドアを取り付けしています。

スチール引き戸ドア完成

教室入り口のスチール引き戸ドア取付完成です。

コンクリート斫り

便器を撤去後、周囲のコンクリート斫り状況。

便器躯体鉄筋

新たに便器を設置するところに、躯体工事を施します。これは基礎の鉄筋の組みが完成しました。この後、コンクリート打設を行います。

コンクリート打設状況

コンクリート打設が完了で、躯体工事は完成です。

トイレブース

便器設置(設備業者施工)やタイル貼りも完成後、仕上げのトイレブースを設置していきます。

トイレブース完成

トイレブース設置完成で、トイレ改修の工程は完了です。

インターロッキング着工前

古くなったインターロッキングを新しいものに敷き替え、通路はアスファルト仕上になります。

インターロッキング・アスファルト敷設完成

新たなインターロッキングとアスファルト舗装をきれいに敷設しました。

札幌第3地方合同庁舎改修20建築その他工事 令和3年11月竣工

着工前準備

工事看板等掲示して、第三者の方たちにも、工事のことを周知します。

外部足場組み立て

地下部分から地上にかけて、足場を組み立てしていきます。

外部足場組み立て

いよいよ足場が地上まで組み合がってきました。

ステンレス笠木撤去

既設のダクト内の断熱材を撤去のために、まず既存の笠木を撤去します。最後に新らしい笠木を設置します。

ダクト内撤去

いよいよ本工事のダクトの断熱材新設のための、既設ダクト撤去を行っていきます。

ダクト内撤去

最下部のダクト内撤去状況です。

ダクト内撤去

撤去完了、下から上に見上げています。

ダクト撤去

着工前に実測しました。

ライニング材設置

下部より少しずつ施工しながら上昇していきます。

ライニング材設置

中間くらいまで施工してきました。
ハーネスを使用し、安全に施工、降下してから上昇していきます。

ライニング材設置

煙突内部の最上部まできました。

ステンレス貼付

ステンレスで設置した箇所の完成、下から上を見上げています。

笠木新設

煙突内の工事が完了した箇所から、新しい笠木を新設していきます。

防水工事

設置したライニング及び笠木部のシーリングを施します。

落下防止

煙突入り口の落下防止のため、丈夫な金属の網目で落下防止を行います。

北34条駅他2駅出入口上屋天井被覆材改修ほか工事 令和3年3月竣工

工事着工前

入り口上屋(天井)のアスベストを撤去をしたり、階段や壁などを改修していきます。

工事着工前内部

内部もかなり古くなり、印象がよくありません。これからきれいに改修していきます。尚、出入口1箇所ずつ工事を行い、その間は封鎖し安全を確保します。

駅出入り口の足場組立

工事着手です。入り口の横側に足場が架かっているのが確認できると思います。

出入り口外側より天井状況

塗装工事などのため上屋を架け、天気に左右されず工事が行えます。

内部足場組立

出入り口の建物の高さと平行した作業足場が必要なため、階段下から内部足場を組み立てます。

内部足場組み立て状況

作業床が出入り口より、高いところまできました。天井に手が届くとろで、内部足場は完了です。

内部養生

アスベストや塗装などの作業のためのビニールシートで養生を行います。

石綿処理セキュリティーゾーン設置

アスベストは非常に有害物質につき、立ち入りを制限する必要があります。有資格者の専門業者のみが作業場所に立ち入ることが可能で、厳しく管理されます。

石綿除去状況

建物から解体したアスベストを除去しています。この後専用の保管袋にアスベストを入れ、厳重に管理し処理する流れです。

石綿袋詰め状況

この袋がアスベスト処分のための専用の収納袋です。適切に処理し有害物質が漏れる心配はありません。

出入り口外部塗装完了

外部の足場が架かっているため分かりづらいですが、出入口の横の箇所がきれいに塗装仕上げされていることが確認できます。

外部天井(屋根)塗装完了

駅の出入り口は経年劣化していましたが、3回仕上で塗装を完了しました。先ほど足場を組み立て状況の箇所です。きれいに仕上がっています。

壁モルタル仕上状況

既存の壁や床(階段)は撤去し、新しく仕上げていきます。壁のモルタル下地を仕上げています。

ヒーティング完了

階段は、出入り口から直接雪が吹き込んできますので、ヒーティングを敷設します。地下から出入り口に向いています。

階段石工事

ヒーティング施工が完了し、階段を石張りしてきれいに仕上げていきます。

内部壁金属パネル取付

出入り口の内部横と奥側(出入り口の向かい側)の壁の金属製のパネル取付状況

完成写真

内部壁パネル等完成

完成写真

階段の完成写真です。着工前から比べるととてもきれいに仕上がっています。

完成写真

出入り口の完成写真です。全体的にきれいし仕上がったと思います。
北34条駅の他に麻生駅と西18丁目駅のそれぞれの出入り口7箇所同じように改修しました。

拓北水再生プラザ煙突改修工事 令和2年12月竣工

着工前状況

今回工事を行う拓北水再生プラザの施設です。

外部足場組立完了

アスベストを撤去する煙突に足場が架けられました。

防風板取外し状況

既存のライニング材除去・新設するために、煙突部の防風板を取り外します。

ライニング材除去前の煙突の内部の現況

煙突内部の様子(上から見下ろす)

ライニング材を除去する前に、煙突上部から内部を見下ろした状況です。

煙突内部の様子(煙突下側)

ライニング材を除去する前の煙突内部の下部の扉からの様子です。

隔離養生設置

ライニング材除去をするにあたって、アスベストの飛散防止の囲いを施しました。同時に注意を促す看板も設置しました。
アスベストは有害な物質なので、細心の注意を払います。

ラニング材の除去

ライニング材除去状況、人力による施工です。

ライニング材除去

ライニング材除去状況、別の角度からです。

ライニング材除去材撤去

ライニング材は有害なアスベストを含んでいますので、撤去材は厳重に二重梱包をし、飛散しないよう十分に注意しながら作業を行います。

ライニング材除去完了

ライニング材除去完了

煙突下部の扉から見た煙突内部の様子です。

ライニング材の新設の準備

新しいライニング材を屋上にクレーンで荷揚げをしています。

ライニング材の新設の準備

ライニング材の新設のための機器を設置しています。

ライニング材新設状況①

新しいライニング材は有害物質を含まない、安心安全なものを使用しています。

ライニング材新設状況②

厚さ35ミリのライニング材を2重にして貼っていきます。

ライニング材新設状況③

厚さ35ミリ超えのライニング材二重張りのアップ撮影です。

ライニング材取付状況

ライニング材は更にステンレス板を貼ります。

ライニング材新設完了

煙突上部からの様子です。

ライニング材新設完了ライニング材②

煙突上部より見下ろしている内部の状態です。きれいに仕上がっています。

ライニング材新設完了③

煙突下部の扉からの様子です。

防風板復旧

最初に外した防風板の取付完了。

豊水すすきの乗務庁舎他2施設 令和元年12月竣工

①豊水すすきの乗務庁舎の屋上煙突の着工前状況

工事には関連がありませんが、乗務庁舎での業務は
・地下鉄の各路線の旅客(乗客)輸送及び列車運行に関する全般・地下鉄事故の防止及び事故対応等に関すること等地下鉄運行に関する施設です。

①-2豊水すすきの乗務庁舎屋上の煙突の別角度からの撮影

先ずは煙突に足場を架けていきす。

②豊水すすきの乗務庁舎の煙突の周囲に足場が架けられました。

このあとアスベスト含んだ煙突内部の断熱材を撤去していきます。

③指令所全景の屋上中央にある煙突の着工前状況

工事には関係ありませんが、指令所の業務は
・地下鉄の運行と電力管理・防災や駅設備、信号保安・地下鉄設備のシステム監視、制御と故障に対する復旧 業務は多岐に渡る施設です。

③-2指令所の屋上煙突細部の着工前状況です。

この煙突にも足場を架けます。

④指令所の煙突外部足場架け完了

建物全景での撮影です。

④-2指令所の外部足場架け完了細部

この後に乗務庁舎と同じように、煙突内部の有害物質のアスベストを含んだ断熱材を撤去していきます。

⑤電車事業所着工前状況

工事には関りないですが、電車事業所とは、市電の運行計画及び旅客(乗客)輸送並びに路面軌道除雪の業務に関することを担当している施設です。

⑤-2電車事業所煙突着工前細部

この後この煙突周囲にも足場を架けていきます。

⑥電車事業所の煙突外部足場架け完了です。

この後に他の施設と同じように、煙突内部の有害物質のアスベストを含んだ断熱材を撤去していきます。

⑦アスベストを除去する機械です。

ここからの工程は、3施設とも共通の流れになります。

⑧セキュリティーゾーン

アスベストは有害物質のため、専用の防護服やマスク等を身に纏い、作業を行います。作業を行う周辺は関係者以外の者の立ち入りを厳しく制限し、作業場との境界をつくり管理します。アスベストも飛散しないよう厳重に周囲をシートで囲みます。

⑨3施設共通の煙突内部の着工前状況です。

⑩煙突内断熱材の除去状況です。

⑦の画像のウォータージェットという機械で、断熱材の除去を行っています。

⑪断熱材撤去完了

アスベストがきれいに撤去されました。この後に新たな断熱材の新設を行います。

⑫新設する断熱材

無害の新しい断熱材に包まれたステンレス管です。この管を煙突内部に新設します。

⑬断熱材新設状況

⑫の断熱材を専用の挿入機で煙突内部に挿入していきます。

⑮断熱材新設完了

断熱材を挿入し、ステンレスのカバーを取り付けて完了です。

北海道札幌国際情報高等学校 平成31年2月竣工

水飲み場修繕

北海道札幌国際情報高等学校内の各所の改修を行いました。

メラミン板を取り付ける準備をしています。

水廻りにはよく使用されるものです。

防カビ入りのシリコンを入れています。

天井クロス貼りの下地処理

既存のクロスを撤去して、新しいクロスをきれいに仕上げるための工程です。

創成川水再生プラザ 平成31年1月竣工

①外壁の改修を行う着工前の状況です。かなり傷んでいます。

創成川水再生プラザ内の施設の外壁改修1,350㎡、同じく屋上防水1,700㎡、EXP・J改修1箇所の工事です。

②石綿を除去して、塗装の下地材を撤去します。

身体に有害な石綿に触れないよう、吸い込まないよう、法令で定められた防護服と防塵マスクを着用の上、この作業を行います。

③外壁の劣化やひび割れした箇所を専用の補修材で補修します。

④外壁ひび割れの等補修後の下地調整材を塗っています。

下地調整材は、塗装を外壁にきれいにのせるためのとても大事な工程です。

⑤下地調整材塗りが終わりました。きれいな下地が出来上がりました。

⑥塗装のためのシーラー塗りを行っています。

シーラーは上にのる塗料が中に染み込まないよう、接着剤のような働きをするので、次の工程の中塗り塗料をうまくのせることが出来ます。

⑦外壁主材塗装を行っています。1回目です。

主材塗りとは、模様付け塗装をいいます。

⑧外壁主材塗装2回目です。2回塗りで完了、いよいよ仕上げの塗装に移ります。

⑨仕上げ塗装の1回目です。

仕上げ塗装で外壁の色を決めます。仕上げ塗装も2回塗装します。

⑩仕上げ塗装の2回目です。この塗装が完了で外壁の改修工事が完了します。

⑪着手前と同じ場所から、完成です。とてもきれいに仕上がりました。

発寒清掃工場 平成29年12月竣工

①着工前

煙突の外壁を補修してから塗装と防水を仕上げ、内筒と煙突内部の補修と塗装、内部の照明と屋上に航空障害灯を新しくします。とても多様な工事です。

②リフトクライマー設置完了

リフトクライマーとは、昇降式の移動足場です。

③リフトクライマー設置完了全景

移動足場が上部に移動しているのが見えます。

④煙突の外壁補修が完了しました。

色の違う箇所が補修痕です。この後塗装で仕上げていきます。

⑤煙突の外壁の仕上の塗装をしています。

塗装は下地、中塗り、上塗りと丁寧に仕上げていきます。

⑥航空障害灯取付

高層の建物には義務付けされている、赤く点滅する灯りです。

⑦煙突外部の防水が完了しました。

⑧内部の壁を補修しました。

⑨内部階段の完成です。

煙突内部の様子です。下から上に向かって撮影しています。白い部分が階段下部です。

煙突改修完了

前田小学校 平成29年11月竣工

①着工前の男子便所です。

※1~4階の児童便所、職員(調理員用含む)便所、多目的便所の改修を行います。

②着工前の女子便所です。

室内の設備を取り壊し、新しいトイレに改修します。

③トイレの仕切りや扉を解体しています。

④便器、床、壁等すべてを解体しました。

⑤床をモルタルにて整えました。いよいよ新しいトイレの工事です。

⑥軽量鉄骨にて壁や間仕切り、天井を組んでいきます。

⑦男子トイレには、汚垂石を便器設置部分に敷き詰めます。

⑧壁の下地のボードを貼っています。

⑨天井のボードの状況です。

⑩壁、仕切りや天井を化粧ボードできれいに仕上げています。

⑪壁や天井を塗装で仕上げていきます。

⑫床のシートを仕上げます。これで壁・天井・仕切りと床が仕上がります。

⑬トイレブース(扉)を取り付けています。トイレらしくなってきました。

⑭洗面台と鏡が取り付けになりました。

⑮男子トイレの完成です。

※便器や暖房は、設備業者の担当です。

⑯女子トレイの完成です。

⑰廊下から見たトイレ入口です。

※職員・生徒たちともに、非常に好評とのお話をいただいて、大変ありがたい思いです。

栄町団地R9・R10号棟 平成29年8月竣工

着工前

台所天井状況

完成

天井台所不燃化材補強

既存天井及び電灯

天井は新しいジプトーン材に張替え、電灯もカバーごと交換になります。

天井及び電灯完成

天井も電灯カバーも新しく、きれいになりました。

既存壁状況

このコンクリートの壁に設備機器設置のための、壁の補強工事を行います。

壁補強完了

壁の補強が完了し、設備機器も取付ることができました。

既存のお風呂状況

古く、構造上カビも発生しています。

ユニットバスに入れ替え

既存のお風呂を撤去し、新たにユニットバスを設置しました。とても清潔です。手摺も設置し、安全にお使いいただけます。

既存のお風呂場の窓状況

お風呂場の新しい窓

窓自体を入れ替えて、気持ちよく使用できます。

白石消防署・市民防災センター 平成28年11月竣工

①左側手前が白石消防署、右側の奥にある建物が市民防災センターです。

外壁の全面改修工事を行います。

②外部の全面足場を架けています。

③専用の溶剤を使用して、塗膜を剥離しています。

④調査をした上で、交換が必要なタイルを新しくしています。

⑤壁の塗装を仕上げました。

⑥外壁の石調シート貼り

⑦外壁の石調シート貼付が終わりました。

⑧石調シートとシートを貼るボンド材です。

⑨石調シートの空いたダンボールは、使用後の証として写真に収めます。

⑩石調シートを貼ったボンドの空缶も使用の証として、写真に収めます。

使用する材料等は、使用前・後とすべて写真に収めます。

⑪消防車が出入りする既存のオーバースライダーです。

⑫新しく設置したオーバースライダーです。

⑬通用口の階段をゴムチップで仕上げています。

ゴムチップは、弾力性に優れ、足元の負担も軽減します。

⑭工事の完成です。きれいに仕上がりました。

幌平橋駅ほか9駅転落防止ゴム設置 平成28年3月竣工

①幌平橋駅のホームゲートの下のモルタルを撤去し、転落防止ゴムを設置します。

北24条駅、南北線さっぽろ駅、中島公園駅、幌平橋駅、平岸駅、南平岸駅、二十四軒駅、白石駅、美薗駅 計63箇所のホームを施工します。

②モルタルを撤去するために、囲いを施しています。

③モルタルをとりこわしています。

④接地板をとりこわします。

⑤とりこわしが完了しました。

⑥転落防止ゴムの天板の下地の施工しています。

⑦転落防止ゴム敷設のための天板が仕上がりました。

⑧天板の隙間をモルタルで埋めます。

⑨転落防止ゴム設置が完了しました。他の駅も同様の流れになります。

栄地区センター 平成27年2月竣工

①東区の栄地区センターの着工前の建物です。

外壁の改修と防水の改修や入口の改修など、内部にはエレベーターを設置するためのエレベーターピットの新設や内装の改修などを行います。

②同じく工事着工前の外観です。

③建物内部のホール工事着工前の様子です。

④プレイルームの着手前の様子です。

⑤建物内部の物を片付け、いよいよ内部改修です。

⑥正面入り口の庇のパネルを撤去し、新しいパネルに取り換えます。

⑦外壁のひび割れを補修し、専用の補修材を注入しています。

⑧壁の補修が完了したら、塗装で仕上げます。

⑨建物入口の自動ドアも新しくなりました。

⑩入口庇のパネルが新しいものになりました。

⑪外壁を仕上げました。

⑫屋上の防水と太陽光パネルの設置架台が完成しました。

⑬室内にエレーベータを新設します。そのための杭を地中に入れています。

⑭エレベーター設置箇所の基礎掘りを行っています。

⑮エレベーターピットの型枠を設置しています。

⑯エレベーターピット腰壁コンクリート打設完了

⑰エレベーターシャフトが出来上がってきました。

⑱1階ホールの床暖のためのコンクリート打設の様子です。

⑲1階ホール床が出来上がりました。点字タイルも敷設しています。

⑳エレベーターの設置が完了しました。(1階)

㉑同じくエレベーター設置が完成の様子です。(2階)

㉒プレイルームが完成し、きれいに仕上がりました。

東札幌小学校 平成26年10月竣工

①フェンス、飼育小屋、温室 着工前の状態です。

②外構工事の着工前の状態で、まだ何もありません。

③フェンスが完成しました。一緒に温室と飼育小屋も見えます。

④飼育小屋の完成アップ画像です。

⑤温室と花壇が完成しました。

⑥フェンスの反対側に物置が完成しました。

⑦外構(インターロッキング・舗装)がきれいに仕上がりました。

⑧駐車場の完成です。ほかの箇所にもあります。

大雄建設株式会社
〒003-0835
札幌市白石区北郷5条10丁目4番30号
TEL. 011-871-4628
 
SHIRAHA求人情報
 
TOPへ戻る